• 下記、競技クラス別に、本戦(10月25日実施)、予選(前日、10月24日実施)の順に記します。
  •  組合せは、原則として各トーナメントの一回戦のみ記します。
  • 各選手、番号、氏名、都道府県に続いて、[ ]内の数字は、ドロー決定時におけるJBTFランキングを示します。
  • 試合方式は、本戦の全試合、および予選決勝においては、1セットマッチ(6オールタイブレーク)とします。
    また、決勝戦を除く予選の各試合については、ショートセット方式(4オールタイブレーク)とします。

B1クラス男子(本戦)

1 井戸本 将義(神奈川、第1シード)[1] – 2「予選から抽選で入る」
3 瀬川 靖次(広島)[3] – 4 椎ヶ本 剛志(東京)[6]
5 酒井 幸春(山口)[4] – 6 岩下 正之(大阪)[7]
7「予選から抽選で入る」 – 8 大野 博文(愛知、第2シード)[2]

B1クラス男子(予選)

【Aブロック】(8名)
1 中岡 和芳(愛媛)[8] – 2 林 英幸(東京)
3 井口 学(愛知)[24] – 4 山本 栄治(埼玉)[17]
5 土居 由知(静岡)[22] – 6 青木 隆明(千葉)[29]
7 片岡 兵馬(静岡) – 8 田山 悦男(埼玉)[10]

【Bブロック】(8名)
1 桜井 宏紀(東京)[9] – 2 柏木 晴幸(秋田)
3 古屋 英樹(静岡)[29] – 4 大城 敏雄(大阪)[14]
5 桂田元太郎(兵庫)[16] – 6 上泉 英雄(広島)[26]
7 鳥羽 晶幸(北海道) – 8 行本 裕樹(神奈川)[12]

B1クラス女子(本戦)

1 横田 弓(愛媛、第1シード)[1] – 2「予選から抽選で入る」
3 澤田 悦子(東京)[5] – 4 喜多 真弓(埼玉)[7]
5 内田 亜矢(東京)[6] – 6 馬場 洋子(兵庫)[4]
7「予選から抽選で入る」 – 8 永井 美佐(広島、第2シード)[2]

B1クラス女子(予選)

【Aブロック】(3名)
2 望月 多美子(静岡)[16] – 3 吉村 瞳(東京)

予選A決勝
1 佐々木 奈央(千葉)[8] – 「望月VS吉村の勝者」

【Bブロック】(2名)
予選B決勝
1 梅原 慈香(静岡)[15] – 2 守屋 智恵(東京)

B2クラス男子(本戦)

1 吉田 孝三(広島)[1] – 2 須藤 和彦(秋田)
3 織田 信一(宮城)[3] – 4 面川 秀文(福島)[2]

B2クラス女子(本戦)

1 岩瀬 百合枝(愛知)[1] – 3 藤本 悠野(東京)[4]
3 原 千鶴子(愛知)[3] – 4 駄場崎 順子(広島)[2]

B3クラス男子(本戦)

1 岩瀬 文昭(愛知、第1シード)[1] – 2「予選から抽選で入る」
3 三輪 佳永(東京)[3] – 4 杉本 唯史(東京)[6]
5 守口 透(東京)[7] – 5 新畑 広一(愛知)[4]
7「予選から抽選で入る」 – 8 森川 能光(広島、第2シード)[2]

B3クラス男子(予選)

【Aブロック】(2名)
予選A決勝
1 佐野 武志(大阪)[16] – 2 川村 芳則(北海道)

【Bブロック】(2名)
予選B決勝
1 荒井 辰也(北海道) – 2 芳本 宏(大阪)

B3クラス女子(本戦)

1 三輪 恵美(東京、第1シード)[2] – 2「予選から抽選で入る」
3 池田 和子(広島)[3] – 4 中村 典子(埼玉)[5]
5 清水 佐和子(埼玉)[8] – 6 高橋 滋子(神奈川)[3]
7「予選から抽選で入る」 – 8 田川 佳子(広島、第2シード)[2]

B3クラス女子(予選)

予選参加選手3名のため、ラウンドロビン方式により、上位2名が本戦に進む。
ただし、第2試合終了時点で、上位2名が確定した場合は、第3試合は行わないものとする。

第1試合
1 向井 久代(兵庫)[12] – 3 小池 加奈美(東京)

第2試合
「向井VS小池の敗者」 – 2 神保 真由美(大阪)[14]

第3試合
「向井VS小池の勝者」 – 2 神保

以上