1月21日・22日に開催します、第27回日本ブラインドテニス大会について、ドローが決定しましたので、お知らせいたします。
なお、コート別進行表、「申し合わせ事項」等の資料については、順次、連盟ホームページに掲載する予定です。
(参加選手の皆様には、別途、メールでもご連絡いたします。)

  • 下記、競技クラス別に、本戦、予選の順に記します。
  • 組合せは、原則として各トーナメントの1回戦のみ記します。
  • 各選手、番号、氏名、都道府県に続いて、[ ]内の数字は、ドロー決定時におけるJBTFランキングを示します。
  • 試合方式は、本戦は全試合、1セットマッチ(6オールタイブレーク)とします。
  • また、予選は、B1クラス男子およびB3クラス男子においては、ショートセット方式(4オールタイブレーク)とし、B1クラス女子およびB2クラス女子においては1セットマッチ(6オールタイブレーク)とします。

B1 男子(本戦)

1 大野 博文(愛知、第1シード)[1] - 2 「予選から抽選で入る」
3 大城 敏雄(大阪)[7] - 4 井戸本 将義(神奈川)[2]
5 酒井 幸春(山口)[5] - 6 中岡 和芳(愛媛)[8]
7 「予選から抽選で入る」 - 8 瀬川 靖次(広島、第2シード)[2]

B1 男子(予選)

【Aブロック】(7名)
1 行本 裕樹(神奈川)[10] - 2 BYE
3 近江 辰夫(広島)[33] - 4 田山 悦男(埼玉)[26]
5 林 英幸(東京)[21] - 6 鳥羽 晶幸(北海道)[33]
7 井口 学(愛知)[29] - 8 椎ヶ本 剛志(東京)[11]

【Bブロック】(7名)
9 桜井 宏紀(東京)[11] - 10 BYE
11 南舘 邦士(青森)[33] - 12 青木 隆明(千葉)[17]
13 桂田 元太郎(兵庫)[15] - 14 柏木 晴幸(秋田)[33]
15 金本 猛(埼玉) - 16 土居 由知(静岡)[13]

B1 女子(本戦)

1 永井 美佐(広島、第1シード)[1] - 2 「予選から抽選で入る」
3 佐々木 奈央(東京)[7] - 4 多井 直美(兵庫)[3]
5 澤田 悦子(東京)[4] - 6 馬場 洋子(兵庫)[6]
7 「予選から抽選で入る」 - 8 横田 弓(愛媛、第2シード)[2]

B1 女子(予選)

【Aブロック】(2名)
予選A決勝
1 内田 亜矢(東京)[8] - 2 守屋 智恵(東京)[18]

【Bブロック】(2名)
予選B決勝
3 澤田 理絵(東京)[18] - 4 梅原 滋香(静岡)[11]

B2 男子(本戦)

1 面川 秀文(福島)[1] - 2 川村 芳則(北海道)
3 須藤 和彦(秋田)[7] - 4 織田 信一(宮城)[3]

B2 女子(本戦)

1 原 千鶴子(愛知)[1] - 2 「予選から抽選で入る」
3 「予選から抽選で入る」 - 4 岩瀬 百合枝(愛知)[2]

B2 女子(予選)

【Aブロック】(3名)
1 駄場崎 順子(広島)[3] - 2 BYE
3 小池 加奈美(東京) - 4 池田 則子(東京)

【Bブロック】(2名)
予選B決勝
5 中村 典子(埼玉)[5] - 8 藤本 悠野(東京)[4]

B3 男子(本戦)

1 岩瀬 文昭(愛知、第1シード)[1] - 2 「予選から抽選で入る」
3 芳本 宏(大阪)[5] - 4 三輪 佳永(東京)[4]
5 新畑 広一(愛知)[3] - 6 守口 透(東京)[6]
7 「予選から抽選で入る」 - 8 森川 能光(広島、第2シード)[2]

B3 男子(予選)

予選参加選手3名のため、ラウンドロビン方式により、上位2名が本戦に進む。
ただし、第2試合終了時点で、上位2名が確定した場合は、
第3試合は行わないものとする。

第1試合
1 荒井 辰也(北海道)[7] - 2 河合 雅行(大阪)[17]
第2試合
「荒井VS河合の敗者」 - 3 杉本 唯史(東京)[8]
第3試合
「荒井VS河合の勝者」 - 3 杉本

B3 女子(本戦)

1 三輪 恵美(東京、第1シード)[1] - 2 竹内 真子(兵庫)[12]
3 清水 佐和子(埼玉)[7] - 4 神保 真由美(大阪)[5]
5 大澤 真利成(埼玉)[10] - 6 向井 久代(兵庫)[6]
7 曽谷 通子(兵庫)[9] - 8 高橋 滋子(神奈川、第2シード)[4]

以上。