• 下記、競技クラス別に、本戦、予選の順に記します。
    (予選はB1クラス男子および女子、B3クラス男子のみ実施。)
  • 組合せは、各トーナメントの一回戦のみ記します。
    (ただしラウンドロビン方式=総当りリーグ戦はすべて記載。)
  • 対戦相手の記載が「BYE」は、二回戦からの出場となります。
  • 各選手、番号、氏名、都道府県に続いて、[ ]内の数字は、JBTFポイントランキングを示します。
  • 各試合のゲーム形式は、本戦、予選ともに、1セットマッチ(6オールタイブレーク)ノーアドバンテージとします。

B2 男子(国際交流試合) 11月2日(日)

(国内選手は、予め実行委員会より推薦された選手が出場します。)

  • 2 GARCIA, JOSE JOAQUIN(スペイン) - 3 織田 信一(宮城)
  • 1 守口 透(東京) - 2 GARCIA
  • 1 守口 - 3 織田

B1 男子(本戦)11月3日(祝)

  • 1 大野 博文(愛知、第1シード)[1] - 2「予選2位」
  • 3 椎ヶ本 剛志(東京)[3] - 4 酒井 幸春(山口)[5]
  • 5 皆川 嘉彦(茨城)[6] - 6 瀬川 靖次(広島)[4]
  • 7 「予選1位」 - 8 井戸本 将義(神奈川、第2シード)[2]

B1 男子(予選)11月2日(日)

一回戦(3試合)
※5名は二回戦から出場

  • 4 岩下 正之(大阪)[14] - 5 古屋 英樹(静岡)[23]
  • 8 ZACARES, ALEJANDRO(スペイン) - 9 金成 清隆(愛知)[18]
  • 10 井口 学(愛知)[18] - 11 大城 敏雄(大阪)[15]

二回戦=準々決勝(4試合)

  • 1 田山 悦男(埼玉)[7] - 3 上泉 英雄(広島)[18]
  • 「岩下 VS 古屋 の勝者」 - 6 行本 裕樹(神奈川)[11]
  • 7 桜井 宏紀(東京)[9] - 「ZACARES VS 金成 の勝者」
  • 「井口 VS 大城 の勝者」 - 12 中岡 和芳(愛媛)[8]

B1 女子(本戦)11月3日(祝)

  • 1 横田 弓(愛媛、第1シード)[1] - 2「予選2位」
  • 3 内田 亜矢(東京)[3] - 4 馬場 洋子(兵庫)[5]
  • 5 喜多 真弓(埼玉)[6] - 6 永井 美佐(広島)[4]
  • 7 「予選1位」 - 8 多井 直美(兵庫、第2シード)[2]

B1 女子(予選)11月2日(日)

  • 1 澤田 悦子(東京)[7] - 2 佐々木 奈央(千葉)
  • 3 桜井 昌子(東京)[9] - 4 中西 真由美(愛知)[8]

B2 女子(本戦)11月3日(祝)

  • 1 岩瀬 百合枝(愛知、第1シード)[1] - 2 田中 羊子(大阪)[5]
  • 3 藤本 悠野(東京)[3] - 4 駄場崎 順子(広島)[2]

B3 男子(本戦)11月3日(祝)

  • 1 岩瀬 文昭(愛知、第1シード)[1] - 2「予選から抽選で入る。」
  • 3 三輪 佳永(東京)[4] - 4 守口 透(東京)[7]
  • 5 新畑 広一(愛知)[6] - 6 杉本 唯史(東京)[5]
  • 7 「予選から抽選で入る。」 - 8 森川 能光(広島、第2シード)[2]

B3 男子(予選)11月2日(日)

Aブロック(3名)

  • 1 大谷 尚毅(東京)[8] - 2 根本 浩央(埼玉)[17]
  • 2 根本 - 3 佐野 武志(大阪)[14]
  • 1 大谷 - 3 佐野

Bブロック(3名)

  • 1 板垣 広幸(東京)[9] - 2 荒木 哲三(広島)
  • 2 荒木 - 3 中西 利宗(愛知)[17]
  • 1 板垣 - 3 中西

B3 女子(本戦)11月3日(祝)

  • 1 三輪 恵美(東京、第1シード)[2] - 2 BYE
  • 3 高橋 滋子(神奈川)[4] - 4 大澤 真利成(埼玉)[9]
  • 5 中村 典子(埼玉)[11] - 6 清水 佐和子(埼玉)[8]
  • 7 BYE - 8 寺田 孝代(愛知、第2シード)[3]

以上